いま注目のAI資格に対応 厚生労働省 人材開発支援助成金 対象研修 助成金書類の準備サポート “定着”まで設計されたプログラム

生成AIパスポート
取得が目指せる、 AIリスキリング研修

生成AI時代の「共通言語」を社員全員へ。Eラーニング10時間30分でAI資格対策から業務活用までを一気通貫。さらに、章末ワークと定着ロードマップで「研修したのに使われない」を防ぎます。

今年度で終了予定

対象助成金の活用期限は
令和8年度末(2027年3月)まで

※人材開発支援助成金「事業展開等リスキリング支援コース」は令和8年度が最終年度と公表されています(2026年7月時点)。

PROBLEM

AI導入・活用時の
よくある課題

生成AIは営業・人事・経理・マーケティングまで、職種を問わず使える技術です。
それでも「導入したのに使われない」が起きるのは、学ぶ機会ではなく学んだあとの仕組みが足りないからです。

AIを取り入れたいけれど、何から始めたらいいのか分からない
ChatGPTやCopilotを導入したものの、業務に活用しきれていない
研修を受けさせたが、現場でAIが使われるようになっていない
一部の詳しい社員だけが使い、社内に広がらない(属人化)

課題は「学んだあと続かない」こと。
だからただ学ぶだけではなく、
明確なスキル習得(生成AIパスポート試験の基準に準拠)と、
定着を促す仕組みまでを、1つのプログラムにしました。

デジタル人材育成支援EXPOの展示ブースの様子1 デジタル人材育成支援EXPOの展示ブースの様子2 デジタル人材育成支援EXPOの展示ブースの様子3 デジタル人材育成支援EXPOの展示ブースの様子4

「デジタル人材育成支援EXPO(年2回)」での様子

ABOUT THE CERTIFICATION

「生成AIパスポート」
資格の
取得が目指せる

受講後のチェックテストに合格することで「生成AIパスポート」資格が発行されます。

生成AIパスポート
生成AIパスポートとは

一般社団法人生成AI活用普及協会(GUGA)が提供する、生成AIリスクを予防する日本最大級(※)の資格試験。生成AIに関する基礎知識や動向、活用方法に加え、情報漏洩や権利侵害などの注意点まで網羅し、AI初心者が最低限押さえておきたいリテラシーを体系的に習得できます。

※2025年11月時点で発表されている生成AI関連の資格試験や検定の受験者数に基づく

累計受験者数・累計有資格者の推移

受験者数有資格者数

※2026年6月時点における有資格者について累計データ
※受験者数には、生成AIパスポート試験の受験者に加え、動画学習型の資格認定制度を利用した受講者を含みます。また、有資格者数は、複数回にわたって合格されている方を1名としてカウントしています。そのため、各試験の開催結果を足し上げた数字とは異なります。なお、資格更新テストの受験者および合格者は含まれていません。

研修動画の受講完了後にチェックテストに合格すると、
「生成AIパスポート合格証書」と「オープンバッジ」を発行

チェックテスト出題イメージ(※)

研修動画の視聴完了後、10問の四肢択一式チェックテストが開始可能。
合格基準を満たすと資格を取得できます。
このテストは、内容をしっかりと理解しているかを評価するもので、
期間内何度でも挑戦することが可能です。(※2ヶ月間)

引用元:一社)生成AI活用普及協会(GUGA)

出典:一般社団法人生成AI活用普及協会(GUGA)公表情報(2026年7月時点)。「生成AIパスポート」は同協会が運営する資格試験です。
本研修は試験の出題範囲に対応した対策プログラムを提供するものであり、資格の取得を保証するものではありません。

生成AIパスポート オープンバッジ
生成AIパスポート 合格証書(見本)
CURRICULUM

「知識」「実践」を
積み上げる
2部構成+特典
プログラム

動画合計10時間30分(特典を含めると11時間10分)・Eラーニング完結。
パート1で生成AIパスポートの取得が目指せる知識の土台をつくり、 パート2の36本の実践動画で、明日の業務を変えるスキルへ。

リスキリングと生成AI、
それぞれの第一人者が監修・講師

後藤 宗明 氏
後藤 宗明
一般社団法人ジャパン・リスキリング・イニシアチブ 代表理事

企業主導のスキル変革で、日本の働き方をアップデートする「リスキリング」の第一人者。

ベストセラー『自分のスキルをアップデートし続けるリスキリング』著者。1995年富士銀行(現みずほ銀行)入行後、米国で教育関連事業を起業。米フィンテック企業の日本法人代表などを経て、2021年に一般社団法人ジャパン・リスキリング・イニシアチブを設立し代表理事に就任。

『リスキリング』著者Japan Reskilling Initiative
津本 海 氏
津本 海
株式会社スニフアウト 代表取締役CEO/一般社団法人生成AI活用普及協会 常任協議員

最先端の生成AI技術を誰でも理解できる言葉で解きほぐし、実践スキルへと導く。

東京大学大学院を修了後、ベンチャー企業で新規事業の立ち上げとグロースを主導。2022年11月に株式会社スニフアウトを創業し、生成AI特化のエンジニア集団として多数の企業の生成AI開発・導入を成功に導く。生成AIパスポートを運営するGUGAの常任協議員も務める。

生成AI開発のプロGUGA 常任協議員
受講の流れ パート1で知識、パート2で実践、特典動画で学び続ける力を。
01
PART 01 生成AI活用とリスク管理講座 AIの仕組みから法令・リテラシーまで。生成AIパスポートの取得が目指せる、資格レベルの基礎知識。受講後のチェックテストに合格で「生成AIパスポート」資格が発行されます。 全5章|動画 4.5時間
02
PART 02 生成AI実践と業務適応講座 1コマ10分の動画レッスン。文書作成からデータ分析、AIエージェントまで、実務で使えるスキルを一気に習得します。 全11章 36コマ|動画 6時間30分
特典
特典動画 リスキリング
マインドセット講座
後藤宗明講師が語る「学び直しを続ける力」。研修効果を底上げする特典動画です。 動画 40分
PART 01

生成AI活用とリスク管理講座生成AIパスポート試験範囲準拠カリキュラム

全5章・動画4.5時間|試験出題範囲を体系的にカバー
生成AIパスポート シラバス対応研修動画
第1章

AI(人工知能)

  • AI(人工知能)の定義
  • AIに知能をもたらす仕組み
  • AIの種類
  • AIの歴史
  • シンギュラリティ(技術的特異点)
第2章

生成AI

  • 生成AIの誕生まで
  • ChatGPT
  • その他の主要生成AI
第3章

生成AIの動向

  • 生成AIができることと主なサービス
  • ディープフェイク(深層偽造)技術
  • RAG
  • AIエージェント
第4章

情報リテラシー

  • インターネットリテラシー
  • セキュリティとプライバシー
  • 個人情報保護の観点
  • 制作物に関わる権利・法律
  • AIを取り巻く理念と原則・ガイドライン
  • AI新法
第5章

プロンプト制作と事例

  • LMとLLM
  • プロンプティングの基礎
  • LLMプロンプティングの実践
  • テキスト生成AIを用いたビジネス応用
  • テキスト生成AIの不得意なこと
PART 02

生成AI実践と業務適応講座

全11章・動画6時間|使いこなすから定着まで
第1章

導入・生成AIの基礎

  • オリエンテーション:本講座で身につく力と学び方
  • 生成AIとは何か:仕組みをやさしく理解する
  • 生成AIの得意・不得意を知る
  • ハルシネーションを正しく怖がる:AIの誤りへの対処
第2章

セキュリティ・法令遵守企業利用の必須知識

  • 情報漏えいを防ぐ:入力してはいけない情報
  • セキュリティを強化する設定方法
  • 著作権・違法性の基礎知識:やってはいけない使い方
第3章

生成AIの基本操作

  • 主要AIサービス比較:ChatGPT・Gemini・Claude・Copilot
  • チャット活用術:履歴・再生成・共有/望む回答が出ない時の対処法
  • ファイルを読み込ませる:PDF・画像・Office文書
  • AIに自分を覚えてもらう:メモリ機能の使い方と注意点
第4章

プロンプト技術

  • プロンプトの基本①:伝わる指示の型(役割・目的・条件・形式)
  • プロンプトの基本②:一発で求めず対話で仕上げる
  • プロンプトの基本③:お手本を見せる(例示テクニック)
  • プロンプト実践:ダメな指示→良い指示 ビフォーアフター集
  • 逆質問テクニック:AIに質問させて要件を固める
  • 大きな仕事は分けて頼む:ステップ分解の技術
  • プロンプトを資産にする:テンプレート化と社内共有
  • 自分専用AIをつくる:カスタムAIの作成と活用
第5章

文書・メール作成

  • 長文を一瞬で把握する:資料・PDFの要約
  • 文章をプロ品質に:校正・リライト・トーン調整
  • 企画書・提案書のたたき台づくり
  • 社内文書・マニュアル・手順書の作成
第6章

会議・コミュニケーション

  • 議事録を自動化する:録音・メモから議事録とToDoへ
第7章

情報収集・リサーチ

  • AI検索の基本:最新情報の調べ方と出典確認
  • 調査レポート作成をAIに任せる
  • 独自データ活用:自社資料だけに答えるAIをつくる
第8章

資料作成・プレゼンテーション

  • プレゼン資料の設計:ストーリーと構成をAIと固める
  • スライドのたたき台を自動生成する
  • 説明図・図解をつくる:構造を絵にする技術
第9章

Excel・データ分析

  • Excel×AI:マクロで繰り返し作業を自動化
  • データ分析:売上データを読み込ませて集計・グラフ化
第10章

画像生成の活用

  • 画像を生成する:資料・SNS・販促用の画像づくり
第11章

AIエージェント・業務自動化

  • AIエージェント入門:「指示待ち」から「任せられる」へ
  • エージェントに仕事を任せる:計画→実行→承認の流れ
  • Google WorkspaceでAIを使う:Gmail・ドキュメント・スプレッドシート
特典
動画

リスキリング
マインドセット講座動画 40分

講師:後藤 宗明 氏(一般社団法人ジャパン・リスキリング・イニシアチブ 代表理事/ベストセラー『自分のスキルをアップデートし続けるリスキリング』著者)
スキルを学ぶ前に整えたい「学び直しの心構え」。リスキリングの第一人者が、AI時代に学び続けるためのマインドセットを語ります。

  • ※ 「生成AIパスポート」は一般社団法人生成AI活用普及協会(GUGA)が発行する資格です。
RETENTION

「見て終わり」にしない。
社内に“定着”させる
ための研修です。

学べる講座はたくさんあっても、定着させるための講座はほとんどありません。
KIZASHIのAIリスキリング研修は、いま多くの企業で課題になっている「研修したのに使われない」にフォーカス。
各章の終わりに 理解度チェック → グループディスカッション → 実践課題 のステップを置き、
最終章ではワークシートを使って「自社にどう定着させるか」まで設計します。

第12章:社内定着のためのロードマップ 最終章は、学んだことを自社に根づかせるための実践章。4つのシートで「どの業務を・誰が・いつ・どれだけ短縮するか」まで具体化します。
01
SHEET A 業務棚卸しシート 1週間の業務を書き出し、頻度・所要時間・AI可能性の3基準で「AI向きの仕事」を見抜きます。 個人ワーク
02
SHEET B 業務短縮時間の
見える化シート
棚卸しした業務のビフォーアフターを試算。削減できる時間を数字で把握します。 ビフォーアフター試算
03
SHEET C マイAI活用シート トップ3の業務について「きっかけ→AIの習慣」の型で行動を設計。研修の修了課題になります。 修了課題
30日
CHALLENGE 30日チャレンジ 勤務日ベースの定着カレンダーで30日間実践。毎週15分の「ふりかえりミニシート」で軌道修正します。 受講後30日間
S H E E T A / 業務棚卸しシート

1週間の仕事を、ぜんぶ机の上に並べる

「AIに何ができるか」ではなく「自分の業務は何か」から考える

AI向き判定の3基準
1言葉・文書のパターン処理か
2間違えたときの影響は小さいか
3繰り返し発生するか
SHEET A業務棚卸しシート
業務名(動作レベルで書く)
頻度
1回の時間
AI活用
可能性
優先度
◎=たたき台まで任せられる/○=一部の工程で使える/△=AIには任せない

3つそろった業務が「最優先のAI化候補」=◎ ◎ × 頻度が高い × 時間が長い の順に、トップ3を次のシートへ持ち込む

S H E E T B / 業務短縮時間の見える化シート

効果を「月間削減時間」という数字で「見える化」する

続ける動機になり、社内に語れる成果になる ― ビフォーアフター試算

対象業務
1会議の議事録作成と共有
数字にならない効果も言葉にする
現状(手作業)60分
AI活用後(生成+人の確認・修正)20分
1回あたり40 分の削減
1回あたりの削減40
×
月の回数4
月間削減時間0

議事録業務にAIを活用し、月160分を創出しました。創出した時間は顧客フォローの電話に充てます。 削減した時間を「何に使うか」まで言えたとき、AI活用は会社の成果になる

S H E E T C / マイAI活用シート

いちばん大事な欄は「何をやるか」ではなく「いつやるか」

すでにある業務の直後にAIを貼り付ける「習慣の置き場所」を決める

SHEET CマイAI活用シート(修了課題)
業務(Aの1位)
会議の議事録作成と共有
使う機能・章
議事録生成(第6章)Gem化(第19コマ)
最初に試す
プロンプト
実行タイミング
毎週火曜の定例会議が終わったら、その場で
効果の測り方/
見直し日
シートBで作成時間を記録(60分 → 20分目標) / 30日後・課長とバディに共有
きっかけ
(すでにある業務)
直後に置くAIの習慣
「◯◯したら、すぐ」
宣言 /
明日の第一歩
明日の午前中、私はたまっている問い合わせメール1通の返信下書きを、AIに頼む。
C H A L L E N G E / 30日チャレンジ

熱は必ず冷める。だから「使う予定」をカレンダーに固定する

1日1回・数分でOK。週テーマをひとつだけ決めて✓を貯める

続けるコツ
バディを決めて見せ合う
週次ふりかえり15分を予定に入れる
W1 / Day1-7毎日1回AIに聞く
W2 / Day8-14型プロンプトを使う
W3 / Day15-21業務1つを置き換える
W4 / Day22-28成果を1つ共有する
(月)
(火)
(水)
(木)
(金)
(土)
(日)
達成メモ:✓の数 0 / 20
いちばんの成果議事録作成が 60分 → 20分 になった

30日で目指すのは大きな成果ではなく
「AIを使うのが当たり前になった自分」

棚卸し → 見える化 → 活用プラン → 30日チャレンジ で、研修は「行動」に変わる

テキスト教材(PDF)

生成AI実践と業務適応講座テキスト教材

動画とセットで手元に残る、全36コマ・144ページのテキスト。図解・章末クイズ・書き込み欄つきで、受講後も現場のマニュアルとして使えます。講師用の『回答・解説集』も付属。

章末ワーク
  1. 1理解度チェック個人・約5分
  2. 2グループディスカッションチーム・約30分
  3. 3実践課題個人・次の章まで

章末ワークでしっかりアウトプット

「聞いて終わり」を防ぐ仕掛け。全11章すべての章末に、個人の理解度チェック・チームでの対話・現場での実践課題の3ステップを設置。実践課題の結果は次の章の冒頭で1人1分ずつ共有します。

第12章

社内定着のためのロードマップ

白紙の配布用ワークシート集として、A・B・Cの3シートと30日チャレンジカレンダー、週次ふりかえりミニシートを提供。そのまま印刷して社内展開できます。

プロンプト集

今日から使える実践型プロンプト集

コピーしてすぐ使える業務別プロンプトを収録。社内プロンプト集として蓄積・更新していくためのフォーマットと運用サイクル(月1回15分の持ち寄り会)まで提供します。

このプログラムは
「研修を受けた」
で終わりません。
受講から30日後、
AIが“使われている状態”
をつくるところまで

設計に入っています。

RESULTS

だから結果が
変わります(研修効果)

AI活用の定着率

94.7%達成(導入後)

「ほぼ毎日」「週に数回」と回答した割合

さまざまな研修や施策を試してもなかなか生成AIを利用してくれなかった従業員の利用率が上がりました。

業務時間の削減実感

導入前 53.7% 導入後84.6%

「週1〜3時間程度」以上と回答した割合

研修を受講することがゴールではなく、短期的な成果として業務時間の削減効果を実感できました。

主体性のあるAI活用

導入前 39.0% 導入後74.4%

「自分でプロンプトを考えて使える」「応用的にツールやプロンプトを使い分けられる」と回答した割合

単にAIと対話するだけでなく、主体的にAIと協働するために工夫や応用ができるレベルまで底上げできました。

※上記の実績は一例であり、すべての導入企業に同様の効果を保証するものではありません。

さあ従業員を
AI時代の
スタートラインへ!

助成金の対象になるかどうかの確認だけでも構いません
正しい助成金活用は、
国策のプロにおまかせください。

VOICE

実際に導入いただいた
企業さまの声

CASE 01

株式会社ペイロール

常務執行役員CPO 原 健太様

株式会社ペイロール

「使わせない」が、いちばんのリスクだった

機密情報を扱う私たちは「まず禁止」が自然でした。ですが禁止しても現場は隠れて使う。正しく使える状態をつくる方が守りになると判断しました。試験だけでなく教育がセットで、業務時間内に学べる設計が決め手。管理職・役員が率先して学び、現場のAI活用が一気に広がりました。

CASE 02

警備会社

代表取締役会長

警備会社

AIで仕事が最も変わるのは、管理職層です

管理職以上84名に一斉導入したのは、全員のレディネスを揃えたかったから。数あるAI研修を比べ、一番当てになると判断しました。用語解説で終わらず、実際の業務でどう使うかまで落とし込まれている。助成金の活用まで含めた設計で、対象判断から書類までサポートいただけました。

CASE 03

福井キヤノン事務機株式会社

執行役員 宇佐美 裕亮様

福井キヤノン事務機株式会社

お客様にAIを勧める前に、自分たちが使えているか

私たちはお客様のIT環境を預かる立場です。だからこそ、AIを語る前に自分たちが使えていなければ説得力がありません。管理職から一斉に受講し、「ここまでは知っている」という共通ラインを引きました。用語解説で終わらず実務まで落とし込む内容で、提案の現場でもAIの話が自然に出るようになりました。

PRICE

料金プラン

1名あたりの受講料。
助成金の活用で実質負担は軽くなります。

内容動画時間標準学習時間受講料
AIリスキリング研修(標準学習時間13.5時間) 【生成AI活用とリスク管理講座】
生成AIパスポート試験範囲準拠カリキュラム
4.5時間 5.5時間 110,000(税込)
【生成AI実践と業務適応講座】
Gemini(AIモデル)マスター養成
6時間 8時間
特典コンテンツ動画 後藤 宗明 氏による【リスキリングマインドセット講座】
付帯物 全11章テキスト教材(PDF)
定着のためのワークシート
今日から使える実践型プロンプト集

厚生労働省「人材開発支援助成金」利用で
1名あたりの実質コストイメージ(中小企業事業主の場合)

通常受講料
110,000

税込/AIリスキリング研修一式
(生成AI活用とリスク管理講座+生成AI実践と業務適応講座+特典講座)

約4-9カ月後
助成額
82,500

税込・概算
大企業(60%)は 66,000円

中小企業なら 75%助成
実質負担
110,000

税込・概算
大企業(助成率60%)の場合は 44,000円

※助成額・実質負担額は2026年7月時点の助成率(中小企業75%/大企業60%)に基づく概算です。※助成金の支給には要件充足と労働局の審査が必要であり、支給を確約するものではありません。※助成金の申請代行は社労士の独占業務のため、社会保険労務士法人をご紹介します(申請代行費用は別途)。

SIMULATION

御社の助成率と実質負担を、
30秒でチェック。

企業情報を選ぶだけで、助成率(60% or 75%)と受講コストの目安がわかります。

STEP 1企業情報を入力

万円

個人事業主など資本金がない場合は「0」のままで構いません(従業員数で判定します)。

STEP 2シミュレーション結果

判定中小企業事業主
75%経費助成率
受講料合計(5名 × ¥110,000)¥550,000
助成額(概算)− ¥412,500
実質負担額(概算)税込・経費助成のみ
¥137,500

1名あたり実質 ¥27,500

対象可否の正式確認は無料相談で行えます。
シミュレーション結果はフォームに反映されます。
この条件で相談する
判定基準(中小企業事業主の範囲)と前提を見る
業種資本金または出資額常時雇用する従業員数
小売業(飲食店を含む)5,000万円以下または50名以下
サービス業5,000万円以下または100名以下
卸売業1億円以下または100名以下
その他の業種3億円以下または300名以下

いずれか一方を満たせば「中小企業事業主」として経費助成率75%(大企業は60%)が適用されます。経費助成には1人あたり上限額(訓練時間10時間以上100時間未満の場合:中小企業30万円/大企業20万円)、1事業所あたり年間1億円の支給限度額があります。

※本シミュレーションは、人材開発支援助成金「事業展開等リスキリング支援コース」(2026年7月時点の公表情報)に基づく簡易的な目安です。実際の支給可否・支給額は、訓練内容・雇用保険の適用状況などの要件充足と、管轄労働局の審査により決定されます。正式な判定は無料相談にてご確認ください。

FLOW

導入の流れ

無料相談のお申込み

助成金の適用条件の確認や、研修内容のご提案を行います。

計画届の準備と提出

必要書類の準備を弊社がサポートし、訓練開始の1カ月前に労働局へ提出します。

※研修費用/申請代行費用のお支払い

研修受講と助成金申請

研修終了後、弊社の支援で助成金申請もスムーズに進行します。

助成金の入金

受給申請の提出から入金までの目安は4〜9カ月です。

サポート内容

  • 申請前の「助成金対象企業か否か」の判断
  • 必要書類や準備物のご説明とアドバイス

※助成金の申請代行は社労士の独占業務です。申請代行は社会保険労務士法人をご紹介します。KIZASHIは紹介料等の報酬を受け取っていません。

申請代行のご紹介先
ユナイテッド・アドバイザーズ
社会保険労務士法人
300件+
申請実績
1.8億円
申請金額 約

さあ従業員を
AI時代の
スタートラインへ!

助成金の対象になるかどうかの確認だけでも構いません
正しい助成金活用は、
国策のプロにおまかせください。

FAQ

よくある質問

Q初心者でも受講可能ですか?
A

はい。普段PCをあまり活用されていない方から中級者まで対応したプログラムです。基礎から段階的に学べる構成になっています。

Q必ず資格を取得できますか?
A

本研修は「生成AIパスポート」の出題範囲に対応し、資格の取得を目指せるプログラムですが、取得を保証するものではありません。動画を視聴後、チェックテストに合格すると、資格を取得することができます。

Q助成金は必ず支給されますか?
A

支給の可否・金額は、要件の充足と労働局の審査により決定されます。対象となるのは雇用保険に加入している従業員です。申請前の対象確認を無料でサポートしますので、まずはご相談ください。

Q動画を見るだけで現場で使われるようになりますか?
A

本研修は動画に加え、全11章の章末に「理解度チェック→グループディスカッション→実践課題」の3STEPを設けています。最終章では業務棚卸しから30日チャレンジまでのワークシートで、受講後30日間の行動計画まで作成します。

Q受講後、社内で展開するための資料はもらえますか?
A

全36コマ・144ページのテキスト教材(PDF)、配布用ワークシート集、講師用の回答・解説集をご提供します。社内共有会やフォローアップ研修にそのままお使いいただけます。

Q受講形式と学習時間を教えてください。
A

Eラーニング(動画教材)形式で、動画は合計10時間30分(パート1:4時間+パート2:6時間30分)。特典のマインドセット講座(40分)も視聴できます。場所や時間を選ばず、業務の合間に受講いただけます。

COMPANY

提供会社 KIZASHIについて

株式会社KIZASHIは、
国策を企業に実装する
プロフェッショナルファームです。

官公庁や民間パートナーとの連携を通じて、「国策=未来へのヒント」と捉え、日本社会のビジョンを企業の成長に結びつける事業を展開しています。

現在は、内閣府「新しい資本主義のグランドデザイン」に基づき、生成AI時代のリスキリングを推進する補助金・助成金の活用に注力。
正しい助成金活用は、国策のプロにおまかせください。

ACTUAL DATA
実績データ(2026年6月末時点)
AI導入補助金(旧:IT導入補助金)
累計採択件数
0件以上
平均採択率
97.5%
お取引社数
350社+
独自のノウハウ・ナレッジで高採択率を実現。